2018年~2019年 イベントカレンダー ※日程は、変更になる場合がございます

開催日イベント名開催場所紹介
1月 (2019)  
1月1日(火)チャグチャグ馬コ初詣鬼越蒼前神社(滝沢市)1年間の無病息災・豊年祈願などを祈願して10頭ほどのチャグチャグ馬コが初詣します。
1月中旬岩洞湖氷上ワカサギ釣り岩洞湖(玉山区)本州一の厳寒地・玉山区の岩洞湖では、凍った湖面に穴を開けて釣り糸を垂らすワカサギ釣りを、子供から大人まで楽しむ事ができます。期間は氷の状況により変わります。
1月12日(土)~裸参り1/12:虚空蔵堂、酒買地蔵、不退院    1/14:教浄寺   1/15:八幡宮   1/19:浅草観世音  1/26:桜山神社藩政時代から伝わる小正月行事。腰にしめ縄をまい裸の男たちが練り歩き、豊年、無病息災、厄除けを祈願します。
2月 (2019)
2月2日(土)〜2月11日(月)いわて雪まつり岩手高原スノーパーク他いわて雪まつりは、みちのく5大雪まつりの一つです。2018年は会期、会場が大きく変わりバージョンアップしました。
一ノ倉邸のひな遊ぶ一ノ倉邸 盛岡市安倍舘町19-64昔の遊び道具や早春の花々と一緒に、内裏雛や創作雛が楽しく遊んでいるよう。懐かしさと大人の遊び心がつまった趣向を楽しめます。
2月6日(水)~3月3日(日)南昌荘のひなまつり南昌荘 盛岡市清水町13-46古雛や手づくりの雛、まゆ雛やこけし雛など、表情豊かな人形が並びます。期間中は各種催し物が開催されます。
2月7日(木)~9日(土)もりおか雪あかり盛岡城跡公園、もりおか歴史文化館本州一寒い街「もりおか」の冬の夜、凛とした空気の中でひとつひとつの灯りの中に「まち」「ひと」のあたたかさを感じてください。
2月24日(日)もりおか郷土芸能フェスティバル盛岡市民文化ホール「四季に舞う・祈りと娯楽の世界」をテーマに、神楽や田植踊り、獅子踊り、剣舞、さんさ踊りの盛岡市指定無形民俗文化財の団体が公演します。
2月16日(土)啄木生誕祭 啄木カルタ大会渋民公民館(玉山区)小中学生が個人戦と団体戦にわかれ、啄木文学の一端に触れながら競技を楽しむイベントです。
2月23日(土)~5月6日(月)

 

 

盛岡市先人記念館 もりおかのひな人形

 

 

盛岡市本宮字蛇屋敷2-2(盛岡市先人記念館) 盛岡市市内の老舗商家からご寄贈いただいた貴重なひな人形やその商家にまつわる史料、また江戸城大奥ひなまつりの様子などを描いた錦絵「千代田の大奥」などを展示します。
3月 (2019)
4月  (2019)
4月13日(土)~14日(日)盛岡町家 旧暦の雛祭り盛岡市鉈屋町界隈城下町の面影を残した鉈屋町界隈。このエリアに残る町家など約40軒を開放し、古式ゆかしいお雛様やかわいらしい「つるし雛」が飾られます。
4月13日(土)啄木忌宝徳寺(玉山区)石川啄木の命日にあたり、啄木ゆかりの寺宝徳寺で法要が行なわれる。
4月13日(土)~4月30日(火)

 

 

盛岡さくらまつり盛岡城跡公園(史跡 岩手公園)

高松公園

盛岡名物のしょうゆ団子やお茶餅を頬張りながらの桜見物は、なかなかおつなもの。また、2つの国の指定天然記念物「石割桜」と「龍谷寺のモリオカシダレ」、日露戦争戦勝記念植樹ゆかりの日本のさくら名所100選「高松公園のサクラ」もぜひお訪ねください。
4月1日(火)~4月21日(日)盛岡星まつり盛岡市中央公園盛岡市中心部で観測のイベントを行い、天文科学の普及等を目指すもの。天体観望会・キャンドルライトイベント等のイベントが行われます。
4月6日(土)~11月30日(土)

 

材木町よ市材木町商店街15:10~18:30頃宮沢賢治のモニュメントが並ぶイーハトーブアベニューは、全長400メートル。その路上いっぱいに所狭しと店が並び、買物客が道を埋め尽くします。
5月11日(土)~5月12日(日)もりおか環境緑化まつり盛岡城跡公園花と緑の展示即売会や、実演講習会など。
 4月27日(土)~6月3日(日)盛岡芸術祭盛岡劇場ほか盛岡市民のすぐれた芸術文化活動の成果を発表展示し、広く市民に鑑賞の機会をつくり、市民総参加の芸術とし、豊かな人間性の昂揚を図ろうとするもの。美術展(日本画、洋画、書道、彫刻等)、舞台発表(茶道、吹奏楽、演劇等)があります。
4月29日(月・祝)消防演習中津川原盛岡市の消防団の各分団によるパレードや訓練を披露します。中津川原での一斉放水は圧巻で多くの見物客が訪れます。
3月16日(土)~4月7日(日)小岩井農場フェスタ小岩井農場お子様に人気のキャラクターショーやひつじショーなどを開催します。お食事もゴールデンウィーク限定のメニューが登場します。
5月 (2019)
5月上旬盛岡広域手づくり村春まつり盛岡手づくり村盛岡地域のうまいものが大集合の「たらふく屋台市」や「特別手づくり体験の館」、ちびっこたちが楽しめる遊びの広場ショーなど、楽しいイベント盛りだくさんです。
5月上旬つどいの森 さくら祭り都南つどいの森餅の振る舞いや青空木工広場、フリーマーケットなどのイベント盛りだくさん。
未定オオヤマザクラまつりサクラパーク姫神特設会場1万本の桜が咲く玉山区の名所。サクラパーク姫神。イベント盛りだくさんで、家族で楽しめます。会場まで目印の看板・のぼり旗があります。
5月19日(日)姫神山山開き姫神山一本杉登山口岩手山と相対してそびえる姫神山は標高1123.8m。なだらかな裾野を引く秀麗な三角錐の山容が目を引きます。スズランの名所で5月の第三日曜日に山開きのイベントを行います。
5月26日(日)YOSAKOIさんさ盛岡市大通、盛岡駅前、肴町 他新緑の街に「ヨサコイ」のリズムがはじける。県下一の大通商店街をステージに、華やかな群舞が繰り広げられます。
5月25日(土)~27日(月)桜山神社例大祭桜山神社・市内中心部南部藩ゆかりの由緒ある桜山神社の例大祭。お神輿のほか、武者行列が市内を練り歩きます。
6月 (2018)            
6月1日(土)啄木祭姫神ホール(玉山区)啄木にちなんだ様々なイベントやコンサートが開催されます。
6月16日(日)大盛岡神輿祭中の橋下流河川敷~
盛岡大通金属会館
盛岡及び近郊の神輿が一堂に会し、3,000人の担ぎ手によって20基余りの大人・子供の神輿が街を練り歩きます。
6月7日(金)~9日(日) 盛岡さつき祭り 盛岡市中央公民館講堂 さつきや盆栽など47席を展示予定。さつきの育成講習会や盆栽相談所も開設する。
6月8日(土)チャグチャグ馬コ鬼越蒼前神社~盛岡八幡宮農耕馬に感謝する200年以上に及ぶ伝統行事です。色鮮やかな装束で着飾った100頭程の馬と馬主が、滝沢市鬼越蒼前神社で参拝し、盛岡八幡宮まで行進します。
 6月30日(日)盛岡八幡宮「夏越の大祓」(茅ノ輪神輿神事)ホットライン肴町~盛岡八幡宮茅ノ輪神輿を盛岡八幡宮南會の皆様が中心となり担いで、門前町内に繰り出します。門前町内の罪やけがれを茅ノ輪に託して祓い清め、郷土の繁栄を祈るという全国でも珍しい神事です。
7月   (2018)
7月1日(日)ホタル鑑賞会盛岡城跡公園梅林下夏の風物詩「ホタル」の季節です。盛岡城跡公園の「盛岡ホタルの里」ではヘイケボタルを見ることができます。
7月14日(土)あわしま・こんせい祭盛岡市中津川下流物語を持った市民の身近な産土(うぶすな)の祭りとして受け継がれており、豊かな風土性をもった奇祭です。
7月28日(土)~29日(日)酒買地蔵尊祭いーはとーぶ材木町よ市とあわせて開催されます。「大富札」抽せん会などが開催され神輿が練り歩きます。
7月28日(日)盛岡・北上川ゴムボート川下り大会四十四田ダム~開運橋まで毎年800艇以上が参加し、8㎞にわたってスリリングなレースが展開されます。参加するのはもちろん、見るのも楽しいイベントです。
7月29日(日)外山節全国大会渋民文化会館 姫神ホール岩手を代表する民謡「外山節」の全国大会を、外山節の発祥の地・玉山区で開催します。唄、踊り、少年・少女の部の各部門に全国の民謡愛好者が集結し、日頃の練習の成果を競います。また、決勝大会審査時間は、ゲストショー(約1時間)が行われます。
7月28日(日)つなぎ温泉御所湖まつり御所湖畔 南岸(つなぎ温泉側)特設会場毎年好評の花火大会のほかに、当日はカヌー・ボートの無料体験やつなぎ太鼓の演舞も開催されます。またこの時期には、尾入野湿生植物園においてヘイケボタルを見ることができます。
8月 (2018)
8月1日(木)~4日(日)盛岡さんさ踊り岩手県盛岡市 中央通 ほか日本一の太鼓参加数で、東北を代表する祭りの一つです。約2万人の踊り手と約2千本の笛、1万数千個の太鼓が、エネルギッシュな盛岡の夏の夜を彩ります。特に伝統さんさ団体の輪踊りとパレードは圧巻。観客が自由参加できる人気の輪踊りもあります。
8月4日(日)~7日(水)盛岡七夕まつり岩手県盛岡市肴町商店街古き良き時代の雰囲気が残る肴町アーケード街いっぱいに、色とりどりの美しい七夕が飾りつけられます。夏の風物詩として市民に親しまれています。
8月11日(日・祝)盛岡花火の祭典岩手県盛岡市(都南大橋下流河川敷)盛岡地区で一番の大花火大会(約10,000発)。創作太鼓など郷土芸能が賑やかに披露されます。
8月10日(土)予定玉山夏まつり渋民運動公園野球場特設会場を主会場に、お楽しみ屋台コーナーや納涼ビアガーデン、さんさ踊りなど各種イベントが盛りだくさん。最後には打ち上げ花火も開催されます。
8月16日(木)盛岡舟っこ流し北上川 明治橋上流幽玄な送り盆行事です。読経の声の中、花や提灯で飾られた舟に火が放たれ、夕闇の北上川へ流して精霊を見送ります。恒例の花火大会が人気です。
8月17日(金)~19日(日)全国高校生短歌大会(短歌甲子園)盛岡劇場・姫神ホール近代短歌に新しい世界を切り開いた清秋の歌人石川啄木を顕彰するとともに、石川啄木にふさわしく若い世代の短歌づくりを振興するため、石川啄木が生まれ育った岩手県盛岡市において、全国の高校生を対象とした短歌大会が開かれます。
9月 (2018)
 9月9日(日) 啄木の里ふれあいマラソン大会 渋民総合運動公園 毎年市内外からたくさんの人々が参加し自慢の足を競います。3km・5km・10km・ハーフの部があります。
9月13日(木)~9月16日(日)盛岡秋まつり~八幡宮祭典~盛岡八幡宮300年以上の伝統を誇る城下町らしい例大祭。1台につき200人の引き手が引く絢爛豪華な山車とお囃子の行列が市内を練り歩き、毎年約10台の山車が参加します。14日は八幡下り、15日は山車大絵巻パレード、16日は八幡宮境内で古式ゆかしい“やぶさめ”が行われます。(13日には宵宮祭を行います。)
9月23日(日)もりおか郷土芸能フェスティバルキャラホールこのフェスティバルは,郷土に伝わる民俗芸能を公演するもので,玉山を含めた無形文化財保存団体等が出演します。
9月23日(日)~9月24日(月)盛岡手づくり村工房まつり盛岡手づくり村南部鉄器、南部せんべい、木工玩具、わら細工など15工房の職人から“技”を直接伝授できます。大人気のジャンボ南部せんべいパフォーマンスや輪投げ大会、たらふく屋台市などイベントも盛りだくさんです。
9月15日(土)岩洞湖まつり岩洞湖家族旅行村おまつり広場地場産品(きのこ・野菜等)の格安販売並びに、薮川の手打ちそば等多数出店により、地元の食材の味が楽しめます。
9月9日(日)志波城まつり志波城古代公園1200年の時を超え復元された平安のお城で気軽に参加できるイベントがいっぱいです。フリーマーケットや産直コーナー、ステージイベントも毎年大人気。

10月7日(日)~10月8日(月)動物公園まつり盛岡市動物公園 2日間にわたり、たくさんの催し物でおまつりをします。
10月8日(日)もりおか市場まつり盛岡市中央卸売市場市場ならではの模擬せり市やマグロの解体ショー、秋刀魚つかみ取り、毎年好評の生鮮食品の販売のほか大フリーマーケットやステージイベントなど、盛りだくさんの内容で皆様のお越しをお待ちしております。
10月11日(水)八幡はしご酒祭り 八幡町・肴町加盟店のうち好きな5店を選んで回るスタンプラリー。お得なサービスがいっぱいです。
10月11日(木)~10月16日(火)盛岡市産業まつりパルクアベニューカワトク(7F)盛岡の食と技が大集合。地元の食品や民芸品、工芸品などをそろえた地場産品バザールや昔懐かしい盛岡駄菓子や工芸品の実演コーナーをはじめ採りたて野菜や果物の販売など盛りだくさんです。生産者とのふれあいもお楽しみのひとつ。今年もぜひお越しください!
10月27日(土)~10月28日(日)盛岡市農業まつり 中津川河川敷盛岡市内の生産者が新鮮な野菜や果物などを販売するほか、地域の特産品を利用した加工品や飲食を販売する店が所狭しと並びます。
10月~12月鮭の遡上中津川(なかつがわ)中の橋、上の橋(かみのはし)などから、透き通った流れの中に何千キロも旅してきた鮭の姿が見られます。河口からの鮭の遡上は日本最長級(200㎞)。
11月 (2017)
11月12日(日)全日本わんこそば選手権ホテル紫苑ひとり2分×3人がチームになって杯数を競う「こどもグループ選手権」や「一般グループ選手権」、制限時間15分で食べた杯数を競う「一般選手権」を実施。わんこそば体験大会やお楽しみ抽選会なども行われます。みんなでわいわい、楽しみながらチームワークで優勝をめざそう!
11月19日(日)第48回おでって芸能館おでってホール岩手県内の郷土芸能を堪能できる催しです。
12月   (2017)
12月2日(土)~3日(日)盛岡文士劇盛岡劇場日本で唯一の文士劇。地元の作家が共演したり、放送局のアナウンサーが方言劇に挑戦したりと、ご愛嬌を含めた名演技が人気で、切符は発売と同時に売り切れるほど。
12月9日(土)~10日(日)岩手の鮭まつり&岩手の海産物まつりもりおか歴史文化館前 県内の沿岸各地の出展者が、新巻鮭・イクラなど鮭製品を中心に、岩手わかめ、ホタテ、あわび、うになどの三陸の海の幸を一挙に販売します。
12月22日(金)~24日(日)マリオスハートフルクリスマスマリオス・盛岡駅前滝の広場他マリオス・盛岡駅周辺を巨大ハートマークの点灯やイルミネーションで彩るほか様々なイベントが行われます。